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日本年代・暦

目次

元号

Wiki元号一覧

時代年元号
飛鳥時代7世紀大化(たいか)
白雉(はくち)
元号無
朱鳥
元号無
8世紀大宝(たいほう)
慶雲(けいうん)
奈良時代和銅(わどう)
霊亀(れいき)
養老(ようろう)
神亀(じんき)
天平(てんぴょう)
天平感宝(てんぴょうかんぽう)
天平勝宝(てんぴょうしょうほう)
天平宝字(てんぴょうほうじ)
天平神護(てんぴょうじんご)
神護景雲(じんごけいうん)
宝亀(ほうき)
天応(てんおう)
平安時代9世紀延暦(えんりゃく)
大同(だいどう)
弘仁(こうにん)
天長(てんちょう)
承和(じょうわ)
嘉祥(かしょう)
仁寿(にんじゅ)
斉衡(さいこう)
天安(てんあん)
貞観(じょうがん)
元慶(がんぎょう)
仁和(にんな)
寛平(かんぴょう)
10世紀昌泰(しょうたい)
延喜(えんぎ)
延長(えんちょう)
承平(じょうへい)
天慶(てんぎょう)
天暦(てんりゃく)
天徳(てんとく)
応和(おうわ)
康保(こうほ)
安和(あんな)
天禄(てんろく)
天延(てんえん)
貞元(じょうげん)
天元(てんげん)
永観(えいかん)
寛和(かんな)
永延(えいえん)
永祚(えいそ)
正暦(しょうりゃく)
長徳(ちょうとく)
11世紀長保(ちょうほ)
寛弘(かんこう)
長和(ちょうわ)
寛仁(かんにん)
治安(ちあん)
万寿(まんじゅ)
長元(ちょうげん)
長暦(ちょうりゃく)
長久(ちょうきゅう)
寛徳(かんとく)
永承(えいしょう)
天喜(てんき)
康平(こうへい)
治暦(ちりゃく)
延久(えんきゅう)
承保(じょうほ)
承暦(じょうりゃく)
永保(えいほ)
応徳(おうとく)
寛治(かんじ)
嘉保(かほう)
永長(えいちょう)
承徳(じょうとく)
12世紀康和(こうわ)
長治(ちょうじ)
嘉承(かしょう)
天仁(てんにん)
天永(てんえい)
永久(えいきゅう)
元永(げんえい)
保安(ほあん)
天治(てんじ)
大治(だいじ)
天承(てんしょう)
長承(ちょうしょう)
保延(ほえん)
永治(えいじ)
康治(こうじ)
天養(てんよう)
久安(きゅうあん)
仁平(にんぺい)
久寿(きゅうじゅ)
保元(ほげん)
平治(へいじ)
永暦(えいりゃく)
応保(おうほ)
長寛(ちょうかん)
永万(えいまん)
仁安(にんあん)
嘉応(かおう)
条安(じょうあん)
安元(あんげん)
治承(ちしょう)
養和(ようわ)
寿永(じゅえい)
元暦(げんりゃく)
文治(ぶんじ)
鎌倉時代建久(けんきゅう)
13世紀正治(しょうじ)
建仁(けんにん)
元久(げんきゅう)
建永(けんえい)
承元(じょうげん)
建暦(けんりゃく)
建保(けんぽう)
承久(じょうきゅう)
貞応(じょうおう)
元仁(げんにん)
嘉禄(かろく)
安貞(あんてい)
寛喜(かんぎ)
貞永(じょうえい)
天福(てんぷく)
文暦(ぶんりゃく)
嘉禎(かてい)
暦仁(りゃくにん)
延応(えんおう)
仁治(にんじ)
寛元(かんげん)
宝治(ほうじ)
建長(けんちょう)
康元(こうげん)
正嘉(しょうか)
正元(しょうげん)
文応(ぶんおう)
弘長(こうちょう)
文永(ぶんえい)
建治(けんじ)
弘安(こうあん)
正応(しょうおう)
永仁(えいにん)
14世紀正安(しょうあん)
乾元(けんげん)
嘉元(かげん)
徳治(とくじ)
延慶(えんきょう)
応長(おうちょう)
正和(しょうわ)
文保(ぶんぽう)
元応(げんおう)
元亨(げんこう)
正中(しょうちゅう)
嘉暦(かりゃく)
元徳(げんとく)
南北朝時代(南朝/北朝)元弘(げんこう)/元徳(げんとく)
-/正慶(しょうきょう)
建武(けんむ)/-
延元(えんげん)/建武(けんむ)
興国(こうこく)/暦応(りゃくおう)
興国(こうこく)/康永(こうえい)
正平(しょうへい)/貞和(じょうわ)
正平(しょうへい)/観応(かんのう)
-/文和(ぶんな)
-/延文(えんぶん)
-/康安(こうあん)
-/貞治(じょうじ)
-/応安(おうあん)
建徳(けんとく)/-
文中(ぶんちゅう)/-
天授(てんじゅ)/永和(えいわ)
-/康暦(こうりゃく)
弘和(こうわ)/永徳(えいとく)
元中(げんちゅう)/至徳(えいとく)
-/嘉慶(かきょう)
-/康応(こうおう)
-/明徳(めいとく)
室町時代明徳(めいとく)
15世紀応永(おうえい)
正長(しょうちょう)
永享(えいきょう)
嘉吉(かきつ)
文安(ぶんあん)
宝徳(ほうとく)
享徳(きょうとく)
康正(こうしょう)
長禄(ちょうろく)
寛正(かんしょう)
文正(ぶんしょう)
応仁(おうにん)
文明(ぶんめい)
長享(ちょうきょう)
延徳(えんとく)
16世紀明応(めいおう)
文亀(ぶんき)
永正
大永(だいえい)
享禄(きょうろく)
天文(てんぶん)
弘治(こうじ)
永禄(えいろく)
元亀(げんき)
安土桃山時代天正(てんしょう)
文禄(ぶんろく)
江戸時代17世紀慶長(けいちょう)
元和(げんな)
寛永(かんえい)
正保(しょうほう)
慶安(けいあん)
承応(じょうおう)
明暦(めいれき)
万治(まんじ)
寛文(かんぶん)
延宝(えんぽう)
天和(てんな)
貞享(じょうきょう)
18世紀元禄(げんろく)
宝永(ほうえい)
正徳(しょうとく)
享保(きょうほう)
元文(げんぶん)
寛保(かんぽう)
延享(えんきょう)
寛延(かんえん)
宝暦(ほうりゃく)
明和(めいわ)
安永(あんえい)
天明(てんめい)
19世紀寛政(かんせい)
享和(きょうわ)
文化(ぶんか)
文政(ぶんせい)
天保(てんぽう)
弘化(こうか)
嘉永(かえい)
安政(あんせい)
万延(まんえん)
文久(ぶんきゅう)
元治(げんじ)
慶応(けいおう)
近現代20世紀明治(めいじ)
大正(たいしょう)
昭和
21世紀平成(へいせい)
令和(れいわ)
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二十四節気

季節二十四節気名月新暦の日付
春立春(りっしゅん)一月節2月4日頃
雨水(うすい)1月中2月19日頃
啓蟄(けいちつ)2月節3月5日頃
春分(しゅんぶん)2月中3月21日頃
清明(せいめい)3月節4月5日頃
穀雨(こくう)3月中4月20日頃
夏立夏4月節5月5日頃
小満(しょうまん)4月中5月21日頃
芒種(ぼうしゅ)5月節6月6日頃
夏至(げし)5月中6月21日頃
小暑(しょうしょ)6月節7月7日頃
大暑(たいしょ)6月中7月23日頃
秋立秋(りしゅう)7月節8月8日頃
処暑(しょしょ)7月中8月23日頃
白露(はくろ)8月節9月8日頃
秋分(しゅうぶん)8月中9月23日頃
寒露(かんろ)9月節10月8日頃
霜降(そうこう)9月中10月24日頃
冬立冬(りっとう)10月節11月7日頃
小雪(しょうせつ)10月中11月22日頃
大雪(たいせつ)11月節12月7日頃
冬至(とうじ)11月中12月21日頃
小寒(しょうかん)12月節1月5日頃
大寒(だいかん)12月中1月21日頃

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雑節

雑節解説
社日(しゃにち)春分、秋分に最も近い戊(つちのえ)の日で、1年に2回ある。春には豊年を祈り、秋には成熟を祝う行事をそれぞれ行う。
節分(せつぶん)元は四季にあったが、後に春だけについていわれるようになった。立春の前日のことで、邪気を払う行事がなされる。
彼岸(ひがん)春分と秋分の前後の3日ずつの計7日のこと。初日を彼岸の入り、当日を中日(ちゅうにち)、終日を明けと呼ぶ。
土用(どよう)立春、立夏、立秋、立冬の前18日間。この期間は、土公神(どくじん)が支配するといわれ、土を犯すことは忌むべきこととされた。
八十八夜(はちじゅうはちや)立春から数えて88日目をいい、種まきの目安の日。
入梅(にゅうばい)二十四節気のうち、芒種の後の壬(みずのえ)の日。梅雨はそれから31日間とされる。
半夏生(はんげしょう)天より毒気を下す日という。夏至より10日後とされる。
二百十日(にひゃくとおか)立春から数えて210日目の日。必ず暴風雨があるとされる。
二百二十日(にひゃくはつか)立春から数えて220日目の日。二百十日と同じ意味を持つ。

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和風月名

旧暦の月和風月名由来と解説
1月睦月(むつき)正月に親類一同が集まる、睦び(親しくする)の月。
2月如月(きさらぎ)衣更着(きさらぎ)とも言う。まだ寒さが残っていて、衣を重ね着する(更に着る)月。
3月弥生(やよい)木草弥生い茂る(きくさいやおいしげる、草木が生い茂る)月。
4月卯月(うづき)卯の花の月。
5月皐月(さつき)早月(さつき)とも言う。早苗(さなえ)を植える月。
6月水無月(みなづき)水の月(「無」は「の」を意味する)で、田に水を引く月の意と言われる。
7月文月(ふみづき)稲の穂が実る月(穂含月:ほふみづき)
8月葉月(はづき)木々の葉落ち月(はおちづき)。
9月長月(ながつき)夜長月(よながづき)。
10月神無月(かんなづき)神の月(「無」は「の」を意味する)の意味。全国の神々が出雲大社に集まり、各地の神々が留守になる月という説などもある。
11月霜月(しもつき)霜の降る月。
12月師走(しわす)師匠といえども趨走(すうそう、走り回る)する月。

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干支

十干(じっかん)

十干訓読み
甲(こう)きのえ
乙(おつ)きのと
丙(へい)ひのえ
丁(てい)ひのと
戊(ぼ)つちのえ
己(き)つちのと
庚(こう)かのえ
辛(しん)かのと
壬(じん)みずのえ
癸(き)みずのと

十二支(じゅうにし)

十二支訓読み
子(し)ね
丑(ちゅう)うし
寅(いん)とら
卯(ぼう)う
辰(しん)たつ
巳(し)み
午(ご)うま
未(び)ひつじ
申(しん)さる
酉(ゆう)とり
戌(じゅつ)いぬ
亥(がい)い
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六曜

旧国名一覧

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